外資系企業での働き方

こんにちは。とっとーとう(@totto_tou)です。

 

現在働いている外資系企業の我がチームでは、週2回在宅勤務を実施することができます。

現在の仕事がパソコンさえあればどこでも出来るような仕事なので、極端な話週5在宅勤務も可能です。(会社の制度上週5は上不可ですが)

 

在宅勤務だと

・通勤時間が0分

・昼食をキッチンで作れるので食費が浮く

・お昼休みは家でゆっくりとくつろげる

というようなメリットがあります。

 

特に通勤時間は家から職場までdoor to doorで45分かかるので往復で1時間半の時間を浮かせることが出来ます。

家にいるからお昼休みにちゃちゃっと家事もできちゃいます。簡単な食器洗いであれば食後にできますし。

逆にデメリットは、一歩も外に出ないので歩数が極端に少なくなり運動不足に陥ること。

出社の際は平均7000歩前後なのですが、在宅勤務の際は1000歩もいきません。出社時の10分の1程度の歩数です。

ですので、意識して運動はするようにしています。

 

近年、働き方改革が謳われていますが、働き方改革の本当の意味は個人が「働きやすい」と思えるような働き方ができることです。(単純に残業時間を減らすことが働き方改革ではないかと)

そのためには、働き方も多様化して各々が働きやすいよう選択できるようになることが必要かと思います。

在宅勤務は選択肢の1つで、会社がそのような働き方を認めてくれることは大変ありがたいことだと感じています。

さて、本日も在宅勤務です。本日も1日頑張ります。

 

それでは本日はここまで。

以上、とっとーとう(@totto_tou)でした。